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専修大学 大学案内 学校法人専修大学 日髙総長略歴 著作・論文等一覧 著作・論文等一覧 No. 業績区分 タイトル 発行年月 1. 学術論文 「改正私立学校法における刑事罰の導入と射程範囲」--私学経営585号-- 2023/11 2. その他 「道徳・倫理の実相と教育-新渡戸稲造『武士道』を紐解く-」--第69回大会記録集・設立70周年記念大会記録集合併号<専修大学教育学会設立70周年記念号>-- 2023/10 3. 著作 不作為犯論の諸相--成文堂-- 2023/10 4. 学術論文 「刑法学の争点と理論的基軸の意義」--佐伯=高橋=只木=松宮編『刑事法の理論と実務 第5号』--成文堂-- 2023/06 5. その他 「学問と人生-刑法学の旅路」--専修大学史紀要15号-- 2023/03 6. その他 「少子化時代に向けて大学教育はどうあるべきか」--専修大学史紀要15号-- 2023/03 7. その他 「武道による倫理観の体得-欧米文化の対比で考える-」--専修大学史紀要15号-- 2023/03 8. 学術論文 「学校法人におけるガバナンス改革のあり方」--私学経営572号-- 2022/10 9. 著作 刑法総論[第2版]--成文堂-- 2022/05 10. その他 「生き残りをかけた大学改革と本学の立ち位置」--専修大学史紀要14号-- 2022/03 11. 学術論文 「法の存在構造と価値体系-刑法解釈学の基底-」--専修ロージャーナル17号-- 2021/12 12. その他 「2030年『総合力ベスト10入り』が次なる目標-わが専修人生に悔いなし-」--時評63巻10号-- 2021/10 13. その他 「人権と罪刑法定主義-縦の人権と横の人権を考える-」--専修大学史紀要13号-- 2021/03 14. 著作 刑法各論--成文堂-- 2020/06 15. その他 わが刑法学の旅路--専修大学史紀要12号-- 2020/03 16. その他 縦の人権と横の人権-人権の生成過程とわが国での受容を考える--鳥城53号(鳥取西高校)-- 2020/02 17. その他 明治期の専修学校における法学教育とその成果-目賀田種太郎と今村力三郎を中心に--専修大学史紀要11号-- 2019/03 18. その他 最終講義「共犯の基礎理論」--専修大学史紀要11号-- 2019/03 19. 学術論文 「刑法改正の問題点」を振り返って--専修大学法学研究所紀要『刑事法の諸問題Ⅹ』-- 2019/02 20. その他 今村力三郎訴訟記録の刊行の経緯--今村法律研究室報69号 2018/07 21. 学術論文 同時傷害の特例の法意および適用範囲-最高裁平成28年3月24日決定を契機として--判例時報2332号-- 2017/07 22. その他 日本人の人権意識--専修大学史紀要9号-- 2017/03 23. その他 学問の道そして居合の道--専修大学史紀要9号-- 2017/03 24. 学術論文 刑法の理論的対立軸とわが刑法学--専修ロージャーナル12号-- 2016/12 25. その他 大学改革の指標となるもの--私学経営498号-- 2016/08 26. 学術論文 日本的法学教育--師大・西部法治論壇創刊号(四川師範大学法学院)-- 2016/04 27. その他 心の原風景--大学時報367号-- 2016/03 28. 学術論文 日本の法曹教育の現状と問題点--専修ロージャーナル11号-- 2015/12 29. 著作 刑法総論--成文堂-- 2015/10 30. 著作 違法性的基礎理論--法律出版社・中国-- 2015/05 31. 学術論文 日本の法学教育について--専修大学法学研究所紀要『刑事法の諸問題Ⅸ』-- 2015/02 32. 学術論文 刑法解釈論と不真正不作為犯--専修ロージャーナル-- 2014/12 33. 学術論文 共犯と身分--『川端博先生古稀記念論文集上巻』(成文堂)所収-- 2014/10 34. その他 論稿紹介:唐稷堯「中国刑法の解釈上の特殊性と基本的視座」--専修法学論集-- 2014/07 35. 学術論文 間接正犯と共謀共同正犯の区別--『曽根威彦先生・田口守一先生古稀祝賀論文集上巻』(成文堂)所収-- 2014/03 36. その他 高等教育と国のかたち--専修大学史紀要-- 2014/03 37. その他 共同正犯と過剰防衛--専修ロージャーナル-- 2013/12 38. 著作 『刑法各論講義ノート(第4版)』--勁草書房-- 2013/03 39. その他 学士課程教育と付属高校の役割--専修大学史紀要-- 2013/03 40. その他 横領と親族相盗例--専修ロージャーナル-- 2013/01 41. 学術論文 刑法の理論的対立軸の意義--犯罪と非行-- 2012/08 42. 学術論文 刑法講話-刑法学への導入---専修ロージャーナル-- 2012/01 43. 学術論文 親権の行使と未成年者誘拐罪--尚学社 『刑法・刑事政策と福祉-岩井宜子先生古稀祝賀論文集-』-- 2011/12 44. 著作 『読書と人生-刑法学者による百学百話』--専修大学出版局-- 2011/07 45. その他 田尻稲次郎と堀之内松十郎--専修大学史紀要-- 2011/03 46. その他 クヌト・アメルンク「自然法主義的法思想から実証主義的法思想への転換としてのビルンバウムの刑法的『財』保護理論」--専修大学法学研究所紀要『刑事法の諸問題Ⅷ』-- 2011/02 47. 著作 『グローバル化の波と大学教育-日髙義博学長講演録Ⅲ』 --専修大学-- 2011/02 48. その他 共謀関係の解消--専修ロージャーナル-- 2011/01 49. その他 グローバリゼーションの波とアジア圏域における高等教育--大学時報-- 2011/01 50. 学術論文 刑事判例研究の意義と方法--専修ロージャーナル-- 2010/01 51. 著作 『学問と人生―日髙義博学長講演録Ⅱ―』Vortrage vom President HIDAKA an der Universitat SenshuⅡ--専修大学-- 2009/03 52. その他 建学の精神と大学の未来--専修大学史紀要創刊号-- 2009/03 53. その他 作為犯か不作為犯か --専修ロージャーナル-- 2009/02 54. その他 自動車の一時使用と不法領得の意思--有斐閣『判法判例百選Ⅱ各論』(第6版)-- 2008/03 55. その他 親族相盗例と内縁関係--専修ロージャーナル-- 2008/01 56. 学術論文 刑罰法規の明確性--西田典之・山口厚・佐伯仁志編『刑法の争点』[新・法律学の争点シリーズ2](ジュリスト増刊)-- 2007/10 57. 学術論文 汚職の罪--阿部純二編『基本法コンメンタール刑法』〔第3版2007版〕所収-- 2007/05 58. その他 ゲジーネ・フォルヤンティ=ヨスト「社会科学的日本学-それでもなお!」--専修法学論集-- 2007/03 59. その他 不作為による殺人--専修ロージャーナル-- 2007/02 60. 著作 『基本判例5 刑法総論〔第2版〕』--法学書院-- 2006/07 61. 著作 『基本判例6 刑法各論〔第2版〕』--法学書院-- 2006/07 62. 学術論文 管理・監督過失と不作為犯論--『神山敏雄先生古稀祝賀論文集 第一巻』所収-- 2006/06 63. その他 道路交通法違反と過失犯処罰--行政判例百選Ⅰ[第5版]-- 2006/05 64. その他 実行の着手と早すぎた結果の発生--専修ロージャーナル-- 2006/02 65. 学術論文 生命・身体に対する罪--町野・中森編『刑法2各論』(第二版補訂)有斐閣-- 2006/02 66. 著作 『違法性の基礎理論』--イウス出版-- 2005/09 67. 著作 『刑法総論講義ノート』(第3版)--勁草書房-- 2005/04/25 68. 著作 『刑法各論講義ノート』(第3版)--勁草書房-- 2005/04/25 69. 著作 植松正著日高義博補訂『新刊法教室Ⅰ総論』(増補版)--信山社-- 2004/12/10 70. その他 「パンのための学問」の根底にあるものを見据えた学び--法学セミナー597号-- 2004/09/01 71. その他 不申告逋脱犯の成立時期と逋脱税額の範囲--現代刑事法 6巻4号-- 2004/04 72. その他 カイ=デトレフ・グスマン「ドイツにおける子供に対する家庭内暴力禁止の評価」--専修法学論集 90号-- 2004/03 73. 学術論文 可罰的違法性と違法の統一性(斉藤誠二先生古稀記念『刑事法学の現実と展開』所収)--信山社-- 2003/06 74. その他 未必の故意(『刑法判例百選Ⅰ総論[第5版]』所収)--有斐閣-- 2003/04/01 75. 学術論文 正犯と共犯(『ホーンブック刑法総論[改訂新版]所収』)--北樹出版-- 2003/04/01 76. 学術論文 生命・身体に対する罪(『刑法2各論[第2版]』所収)--有斐閣-- 2003/04/01 77. その他 自動車の一時使用と不法領得の意志--有斐閣-- 2003/04/01 78. その他 司法制度改革と法曹教育-専修大学創立の原点から考える---専修大学今村法律研究室報39号-- 2003/03/01 79. その他 ハンス=ルートヴィヒ・ギュンター「犯罪構成要件の発生-刑事立法論の問題への導入-」(専修大学法学研究所紀要28『刑事法の諸問題Ⅵ』所収)--専修大学法学研究所-- 2003/03/01 80. 著作 『刑事法辞典』 担当:具体的事実の錯誤ほか10項目--信山社-- 2003/03/01 81. 学術論文 血盟団事件、五・一五事件、神兵隊事件の経緯と争点(2・完)-今村力三郎訴訟記録を手がかりとして---現代刑事法 5巻2号-- 2003/02/01 82. 学術論文 血盟団事件、五・一五事件、神兵隊事件の経緯と争点(1)-今村力三郎訴訟記録を手がかりとして---現代刑事法 5巻1号-- 2003/01/01 83. 学術論文 汚職の罪 (阿部純二編『基本コンメンタール[第2版補訂版]改正刑法』所収)--日本評論社-- 2002/10/01 84. その他 公務員犯罪の問題点--現代刑事法 4巻7号-- 2002/07/01 85. その他 文書偽造罪論の現在と展望--現代刑事法4巻3号-- 2002/03/01 86. 学術論文 大逆事件の裁判の経緯と争点(今村力三郎訴訟記録第31巻『大逆事件(二)』所収)--専修大学今村法律研究室-- 2002/03/01 87. その他 危険概念と各種犯罪類型--現代刑事法4巻1号-- 2002/01/01 88. その他 罪刑法定主義の問題状況--現代刑事法3巻11号-- 2001/11 89. その他 鳥獣保護及狩猟ニ関スル法律一六条にいう「人家稠密ノ場所」に当たるとされた事例--判例評論508号(判例時報 1743号)-- 2001/06 90. その他 因果関係論の課題と展望--現代刑事法3巻6号-- 2001/06 91. 学術論文 死刑の適用基準について--現代刑事法3巻5号-- 2001/05 92. 著作 『新刑法教室Ⅱ各論』--信山社-- 2001/03 93. 著作 『ドイツ刑事訴訟法典』--法務資料460号(法務省大臣官房司法法制部)-- 2001/03 94. その他 原因において自由な法理--現代刑事法2巻12号-- 2000/12 95. 学術論文 児童虐待と不作為犯-札幌高裁平成12年3月16日判決を契機として---警察学論集53巻12号-- 2000/12 96. 学術論文 放火罪における焼損の意義(『刑法の争点(第3版)』所収)--有斐閣-- 2000/11 97. 学術論文 刑罰法規の明確性(『刑法の争点(第3版)』所収)--有斐閣-- 2000/11 98. その他 不作為による幇助犯の成立を否定した事例--現代刑事法2巻11号-- 2000/11 99. その他 未遂犯論・不能犯論の現在--現代刑事法2巻9号-- 2000/09 100. その他 過失犯論の課題と展望--現代刑事法2巻7号-- 2000/07 101. 学術論文 不能犯論における危険判断(『宮澤浩一先生古稀祝賀論文集第二巻』所収)--成文堂-- 2000/05 102. その他 「急迫不正の侵害」の継続と防衛行為の相当性--現代刑事法1巻1号-- 1999/05/01 103. 著作 『基本判例6刑法各論』--法学書院-- 1999/04/01 104. その他 電子計算機使用詐欺罪の成立を認めた事例-東海銀行オンライン詐欺事件---判例評論481号(判例時報1661号)-- 1999/03/01 105. 学術論文 親族相盗例の問題点--専修法学論集75号-- 1999/03/01 106. 著作 『新刑法教室Ⅰ総論』(補訂)--信山社-- 1999/02/01 107. 著作 『基本判例5刑法総論』--法学書院-- 1999/02/01 108. 著作 『新判例マニュアル 刑法Ⅰ総論』「法人の犯罪能力」他、計7項目--三省堂-- 1998/10/01 109. 著作 『新判例マニュアル 刑法Ⅱ各論』「偽証の意味」他、計4項目--三省堂-- 1998/10/01 110. その他 ゲジーネ・フォルヤンティ=ヨスト「ドイツおよび日本における少年非行」--専修法学論集73号-- 1998/09/01 111. 学術論文 財産罪の保護法益--法学教室215号-- 1998/08/01 112. 著作 『刑法各論講義ノート[第二版]』--勁草書房-- 1998/04/01 113. その他 Bookshelf: 佐久間修『刑法講義[総論]』--法学教室211号-- 1998/04/01 114. 学術論文 原因において自由な行為の理論の理論的枠組みについて(『西原春夫先生古稀祝賀論文集第二巻』所収)--成文堂-- 1998/03/01 115. 学術論文 偶然防衛と違法モデル(専修大学法学研究所紀要23『刑事法の諸問題Ⅴ』所収)--専修大学法学研究所-- 1998/02/01 116. 学術論文 飲料水に関する罪(『新・判例コンメンタール刑法4罪(1)』所収)--三省堂-- 1997/12/01 117. 著作 『現代刑法論争Ⅱ[第二版]』--勁草書房-- 1997/07/01 118. その他 死刑判決が破棄されて無期懲役が言い渡された事件-日建土木三億円保険金殺人事件---法学教室200号-- 1997/05/01 119. 著作 『現代刑法論争Ⅰ[第二版]』--勁草書房-- 1997/05/01 120. その他 不作為の因果関係(『刑法判例百選Ⅰ[第四版]所収』)--別冊ジュリスト142号-- 1997/04/01 121. その他 クヌト・アメルンク「旧東ドイツ政府犯罪の不法性の克服 -壁狙撃兵事件を中心として-」--専修法学論集69号-- 1997/03/01 122. その他 ハンス・リーリエ「答弁の取引-ドイツ刑事訴訟においては合意か?-」--専修法学論集69号-- 1997/03/01 123. 学術論文 血盟団事件、五・一五事件、神兵隊事件の経緯と争点-今村力三郎訴訟記録を手がかりとして---明治大学法学部資料センター研究・講演資料30号-- 1997/03/01 124. 著作 『刑法総論講義ノート[第二版]』--勁草書房-- 1996/10/01 125. 学術論文 「第7条」「第7条の2」(『新・判例コンメンタール刑法1総則(1)』所収)--三省堂-- 1996/06/01 126. 学術論文 公務執行妨害罪(『刑法理論の現代的展開 各論』所収)--日本評論社-- 1996/06/01 127. 学術論文 替玉受験による入試答案の作成と文書偽造罪--法学教室 188号-- 1996/05/01 128. 学術論文 生命・身体に対する罪(町野朔、中森喜彦編『刑法2各論』所収)--有斐閣-- 1996/04/01 129. 学術論文 血盟団事件訴訟記録補遺--専修大学今村法律研究室報25号-- 1996/01/01 130. 学術論文 東海大学安楽死事件判決について--警察公論 50巻1号-- 1995/11/01 131. 著作 『トピック ドイツ刑法』--成文堂-- 1995/11/01 132. 学術論文 汚職の罪 (阿部純二編『基本法コンメンタール刑法改正』所収)--日本評論社-- 1995/10/01 133. 著作 『平成7年改正刑法 その意義と今後の課題』--自由国民社-- 1995/09/01 134. 著作 『判例ハンドブック〔刑法各論〕〔第2版〕』 「行使の目的」他10項目--日本評論社-- 1995/07/01 135. その他 下級審判例における死刑判決事例三例--判例時報 1425号225頁(判例評論 436号63頁)-- 1995/06/01 136. その他 刑法244条1項における親族関係(『平成6年度重要判例解説』所収)--ジュリストNo.1068 臨時増刊-- 1995/06/01 137. その他 演習・刑法 1 (共犯の過剰)--法学教室 174号-- 1995/03/01 138. 学術論文 安楽死ならびに尊厳死の許容性について-死に対する自己決定権と生命の保護---警察公論 50巻3号-- 1995/03/01 139. その他 ハンス=ルートヴィヒ・シュトライバー「生命の保護の限界としての脳死」--専修法学論集 63号-- 1995/03/01 140. 学術論文 公務執行妨害罪--法学セミナー 483号-- 1995/03/01 141. その他 演習・刑法 2 (収賄罪における職務関連性)--法学教室 173号-- 1995/02/01 142. その他 演習・刑法 1 (責任共犯論と因果共犯論)--法学教室 172号-- 1995/01/01 143. その他 演習・刑法 2 (公務執行妨害罪における職務行為の適法性)--法学教室 171号-- 1994/12/01 144. その他 演習・刑法 1 (犯罪共同説と行為共同説)--法学教室 170号-- 1994/11/01 145. その他 演習・刑法 2 (テレホンカードの改変と有価証券変造罪)--法学教室 169号-- 1994/10/01 146. その他 演習・刑法 1 (不能犯と未遂化との区別)--法学教室 168号-- 1994/09/01 147. その他 刑法・演習 2 (虚偽公文書作成罪と間接正犯)--法学教室 167号-- 1994/08/01 148. その他 演習・刑法 1 (旧過失論と新過失論)--法学教室 166号-- 1994/07/01 149. その他 責任と予防(ワークショップ)--刑法雑誌 33巻4号-- 1994/07/01 150. その他 演習・刑法 2 (放火罪における危険の概念)--法学教室 165号-- 1994/06/01 151. その他 演習・刑法 1 (正当化事情の錯誤)--法学教室 164号-- 1994/05/01 152. その他 演習・刑法 2 (不法原因給付と財産犯)--法学教室 163号-- 1994/04/01 153. その他 演習・刑法 1 (違法性の錯誤)--法学教室 162号-- 1994/03/01 154. 学術論文 事後強盗の身分犯性と共犯の問題--専修法学論集 60号-- 1994/03/01 155. その他 演習・刑法 2 (事後強盗の身分犯性)--法学教室 161号-- 1994/02/01 156. その他 演習・刑法 1 (可罰的違法性)--法学教室 160号-- 1994/01/01 157. 著作 『刑法Ⅰ〔総論〕』 ⑦法人の刑事責任、⑧公害犯罪に対する法的規制、⑨主観的違法要素、⑩不作為犯(1)、⑪不作為犯(2)、⑫不作為犯(3)、⑬違法性阻却事由(4)、の7項目--日本評論社 別冊法学セミナー123号-- 1993/12/01 158. その他 演習・刑法 2 (死者の占有)--法学教室 159号-- 1993/12/01 159. その他 演習・刑法1 (主観的違法要素)--法学教室 158号-- 1993/11/01 160. 学術論文 主観的違法要素と違法論(福田=大塚博士古稀祝賀『刑事法学の総合的検討(下)』所収)--有斐閣-- 1993/10/01 161. その他 演習・刑法2 (業務妨害罪における業務の概念)--法学教室 157号-- 1993/10/01 162. その他 演習・刑法1 (不真正不作為犯の成立要件)--法学教室 156号-- 1993/09/01 163. その他 演習・刑法2 (名誉毀損罪における真実性の証明)--法学教室 155号-- 1993/08/01 164. 学術論文 死刑存廃論について--警察公論 48巻8号-- 1993/08/01 165. その他 演習・刑法1 (構成要件論)--法学教室 154号-- 1993/07/01 166. その他 演習・刑法2 (偽計による監禁)--法学教室 153号-- 1993/06/01 167. 学術論文 法曹育成のための授業システム--法学教室 153号-- 1993/06/01 168. その他 演習・刑法1 (刑法の任務)--法学教室 152号-- 1993/05/01 169. その他 演習・刑法2 (人の終期-脳死説)--法学教室 151号-- 1993/04/01 170. 学術論文 Notigung im japanischen Strafrecht (専修大学法学研究所紀要18『刑事法の諸問題Ⅳ』所収)--専修大学法学研究所-- 1993/03/01 171. その他 日常的犯罪と社会構造(ディルク・ブラジウス著 矢野裕美訳『歴史のなかの犯罪-日常からのドイツ社会史』書評)--文化会議 257号-- 1990/11/01 172. 学術論文 猥褻裁判と刑法の脱倫理化--専修大学今村法律研究室報 17号-- 1990/10/30 173. その他 ゲッセル「西ドイツ刑事訴訟法における捜査手続の概要」(ゲッセル著・宮沢浩一、井田良監訳『正義・法治国家・刑法-刑法・刑事訴訟法の根本問題』所収)--成文堂-- 1990/09/01 174. 学術論文 正犯と共犯 (田宮裕・板倉宏編『ホーン・ブック刑法総論』所収)--北樹出版-- 1990/07/25 175. その他 正当防衛における防衛手段としての相当性の範囲--判例時報 1346号-- 1990/07/01 176. その他 クヌト・アメルンク「ロクシンの刑事政策的刑法体系に対する批判」(ベルント・シューネマン編、中山研一・浅田和茂監訳『現代刑法体系の基本問題』所収)--成文堂-- 1990/07/01 177. 著作 『判例に学ぶ法律考現学』--ぎょうせい-- 1990/04/30 178. その他 現代刑事法学の視点:橋本正博「『行為支配論』の構造と展開」--法律時報 62巻4号-- 1990/04/01 179. その他 因果関係 (ワークショップ)--刑法雑誌 30巻3号-- 1990/01/15 180. 学術論文 不作為犯 3 完--法学教室 112号-- 1990/01/01 181. 著作 『刑法総論講義ノート』--勁草書房-- 1988/11/01 182. その他 Bookshelf: 曽根威彦著『刑法総論』--法学教室 No.93-- 1988/06/01 183. その他 封印破棄罪の客体としての有効な差押の表示--判例時報 1296号-- 1988/06/01 184. その他 現代刑事法学の視点:関哲夫「住居侵入罪の保護法益・ドイツの学説状況」--法律時報 60巻6号-- 1988/05/01 185. 学術論文 違法性の錯誤(下)--法学セミナー 401号-- 1988/05/01 186. 学術論文 不作為犯-不真正不作為犯の成立要件と処罰範囲---『刑法の基本判例』(別冊法学教室 基本判例シリーズ3)-- 1988/04/01 187. 学術論文 違法性の錯誤(上)--法学セミナー 400号-- 1988/04/01 188. 学術論文 加担犯と錯誤 (専修大学法学研究所紀要13 『刑事法学の諸問題Ⅲ』所収)--専修大学法学研究所-- 1988/03/01 189. 学術論文 加担犯の錯誤についての判例理論の特質--警察研究 59巻1号-- 1988/01/01 190. その他 刑法225条ノ2にいう「近親其他被拐取者ノ安否ヲ憂慮スル者」の意義--『判例セレクト’87』(月刊法学教室 No.89別冊)-- 1987/10/01 191. その他 刑法225条ノ2にいう「近親其他被拐取者ノ安否ヲ憂慮スル者」の意義--法学教室 85号-- 1987/10/01 192. 学術論文 公務執行妨害罪における職務執行の適法性の判断基準--受験新報 9月号-- 1987/09/01 193. 著作 『刑法各論 講義ノート』--勁草書房-- 1987/09/01 194. 学術論文 障害未遂と中止未遂との区別--受験新報 8月号-- 1987/08/01 195. その他 刑法117条ノ2および刑法211条の業務概念--警察研究 58巻8号-- 1987/08/01 196. 学術論文 偽証罪における「虚偽の陳述」--受験新報 7月号-- 1987/07/01 197. 学術論文 正当防衛と防衛の意思--受験新報 6月号-- 1987/06/01 198. 学術論文 放火罪における「公共の危険」の認識--受験新報 5月号-- 1987/05/01 199. その他 道路交通法違反と過失犯の処罰 (『行政判例百選Ⅰ(第2版)』所収)--ジュリスト 92号-- 1987/05/01 200. 学術論文 間接教唆と間接幇助--受験新報 4月号-- 1987/04/01 201. 学術論文 偽造通貨行使罪と詐欺罪との関係--受験新報 3月号-- 1987/03/01 202. 学術論文 片面的共犯の成否--受験新報 2月号-- 1987/02/01 203. 学術論文 不作為の因果関係 (阿部編著『刑法Ⅰ(総論)』所収)--別冊法学セミナー 81号-- 1987/02/01 204. 学術論文 作為義務の錯誤 (阿部編著『刑法Ⅰ(総論)』所収)--別冊法学セミナー 81号-- 1987/02/01 205. 学術論文 虚無人名義の冒用と文書偽造罪--受験新報 1月号-- 1987/01/01 206. 学術論文 過失の共同正犯--受験新報 12月号-- 1986/12/01 207. 著作 『リーガル・セミナー刑法2各論』--有斐閣-- 1986/12/01 208. 学術論文 代理・代表名義の冒用と文書偽造罪--受験新報 11月号-- 1986/11/01 209. 学術論文 共犯関係からの離脱--受験新報 10月号-- 1986/10/01 210. 学術論文 放火罪における焼燬の概念--受験新報 9月号-- 1986/09/01 211. 学術論文 未遂犯と不能犯との区別--受験新報 8月号-- 1986/08/01 212. 学術論文 違法性の錯誤と故意責任--受験新報 7月号-- 1986/07/01 213. 学術論文 業務妨害罪における業務の概念--受験新報 7月号-- 1986/07/01 214. 学術論文 抽象的事実の錯誤と法定的符合説--受験新報 6月号-- 1986/06/01 215. 学術論文 未成年誘拐罪と被害者の承諾--受験新報 6月号-- 1986/06/01 216. その他 事後強盗に窃盗犯人でない者が関与した場合の罪責--判例時報 1186号-- 1986/06/01 217. 学術論文 具体的事実の錯誤と故意の個数--受験新報 5月号-- 1986/05/01 218. 学術論文 凶器準備集合罪の罪質--受験新報 5月号-- 1986/05/01 219. 学術論文 原因において自由な行為と責任主義--受験新報 4月号-- 1986/04/01 220. 学術論文 遺棄の概念--受験新報 4月号-- 1986/04/01 221. 学術論文 緊急避難の本質--受験新報 3月号-- 1986/03/01 222. 学術論文 死者の名誉毀損罪の保護法益--受験新報 3月号-- 1986/03/01 223. 著作 『法令解釈事典(上巻、下巻)』 27.過失における予見可能性 39.共犯関係からの離脱 70.財物の意義、の3項目--ぎょうせい-- 1986/03/01 224. 学術論文 主観的違法要素と違法論--受験新報 2月号-- 1986/02/01 225. 学術論文 事後強盗の予備--受験新報 2月号-- 1986/02/01 226. 学術論文 刑法総論-思考力・事案解決力の涵養--法学セミナー 374号-- 1986/02/01 227. 学術論文 ひき逃げの罪責をめぐる問題--刑法雑誌 27巻1号-- 1986/02/01 228. 学術論文 可罰的違法性の理論--受験新報 1月号-- 1986/01/01 229. 学術論文 親族相盗倒の法的性質--受験新報 1月号-- 1986/01/01 230. その他 迎撃形態の凶器準備集合罪における相手方からの襲撃の畜然性の要否--警察研究 57巻1号-- 1986/01/01 231. その他 迎撃形態の凶器準備集合罪における共同加害の目的--警察研究 57巻1号-- 1986/01/01 232. 学術論文 保証者説の推移と問題点--受験新報 12月号-- 1985/12/01 233. 学術論文 横領罪と背任罪の区別--受験新報 12月号-- 1985/12/01 234. 学術論文 条件関係と相当因果関係--受験新報 11月号-- 1985/11/01 235. 学術論文 不法原因給付と横領罪の成否--受験新報 11月号-- 1985/11/01 236. その他 強盗の手段たる脅迫によって傷害を生ぜしめた場合と強盗致傷罪--判例時報 1163号-- 1985/11/01 237. 学術論文 構成要件理論と裸の行為論--受験新報 10月号-- 1985/10/01 238. 学術論文 キセル乗車と詐欺罪--受験新報 10月号-- 1985/10/01 239. 著作 『現代刑法論争Ⅱ』--勁草書房-- 1985/09/01 240. 著作 『リーガル・セミナー刑法1総論』--有斐閣-- 1985/09/01 241. その他 強制による転落死と殺人の実行行為性--ジュリスト 838号 『昭和59年度重要判例解説』-- 1985/06/01 242. 学術論文 行為--法学セミナー 364号-- 1985/04/01 243. その他 ハンス・ヨアヒム・ヒルシュ「西ドイツ刑法改正の成果-総則の規定を中心として」--専修法学論集 41号-- 1985/03/01 244. 学術論文 神兵隊事件の裁判の経緯と争点 (今村力三郎訴訟記録第9巻『神兵隊事件(二)』所収)--専修大学今村法律研究室-- 1985/02/01 245. 学術論文 共同正犯における抽象的事実の錯誤--専修法学論集 40号-- 1984/10/01 246. その他 刑法の学習と教育-東西比較---法学教室 45号-- 1984/06/01 247. その他 宅建業法の名義貸し禁止規定の注意--警察研究 55巻4号-- 1984/04/01 248. その他 飲食店主の保証者的地位--専修法学論集 39号-- 1984/03/01 249. 学術論文 誤想過剰防衛における故意・過失--研修 427号-- 1984/01/01 250. その他 クヌト・アメルンク「ロクシンの刑事政策的刑法体系に対する批判」--専修法学論集 38号-- 1983/09/01 251. 著作 『現代刑法論争 Ⅰ』--勁草書房-- 1983/06/01 252. 著作 『判例ハンドブック (刑法各論)』 38 「行使ノ目的」、39 「行使」の意義、40 寸づまり千円札と通貨偽造・変造罪、41 偽造通貨行使罪と詐欺罪、42 文書の「偽造」と「変造」、43 有形偽造と無形偽造(1)、44 有形偽造と無形偽造(2)-代表名義の冒用、45 文書の名義人-虚無人名義、46 写真コピーによる公文書偽造、の9項目--日本評論社-- 1983/06/01 253. 学術論文 抽象的事実の錯誤と適条-合一的評価説の展開- (専修大学法学研究所紀要8『刑事法の諸問題Ⅱ』所収)--専修大学法学研究所-- 1983/03/01 254. 学術論文 五・一五事件に対する裁判の経緯と争点 (今村力三郎訴訟記録第7巻『五・一五事件(4)』所収)--専修大学今村法律研究室-- 1983/02/01 255. 学術論文 不作為犯と共犯--法学セミナー 333号-- 1982/11/01 256. 学術論文 西ドイツの法学教育(『専修大学教育学会 創立30周年記念論集』所収)--専修大学教育学会-- 1982/11/01 257. 学術論文 遺棄罪の問題点 (中山、西原、藤木、宮沢編『現代刑法講座 第4巻』所収)--成文堂-- 1982/09/01 258. その他 クヌト・アメルンク「ドイツ刑法学における法益保護理論の現状」--ジュリスト No.770-- 1982/07/01 259. 著作 『現代法中辞典』 威迫 他41項目--ぎょうせい-- 1982/05/01 260. その他 公職選挙法166条にいう「選挙運動のためにする演説」の意義および同法違反行為・法定文書領布行為の可罰的違法性 (『刑事判例評釈集 第38・39巻』所収)--有斐閣-- 1982/02/01 261. 著作 偽証の罪、誣告の罪 (福田、大塚編『講義 刑法各論』所収)--青林書院新社-- 1981/03/01 262. 学術論文 ローテンブルク犯罪博物館-ドイツにおける中世刑事裁判・行政の実態---Law School No.29-- 1981/02/01 263. 学術論文 昭和55年度司法試験論文試験問題解説(刑法)--Law School No.23-- 1980/08/01 264. その他 営業形態による賭博と常習賭博罪--判例時報 966号-- 1980/08/01 265. 学術論文 不作為犯(西原、宮澤など編『判例刑法研究 第一巻』所収--有斐閣-- 1980/06/01 266. 著作 『教育臨床辞典』因果関係他10項目--東京法令出版-- 1980/04/01 267. 学術論文 死者の名誉毀損--専修法学論集 31号-- 1980/02/01 268. 著作 『刑法・司法 試験シリーズ3』石川才顯編 7.法人の刑事責任、8.公害犯罪に対する法的規制、9.主観的違法要素、10=1.不作為犯、10=2.不作為犯 の5項目--日本評論社 別冊法学セミナー-- 1979/07/20 269. 著作 『不真正不作為犯の理論』--慶応通信-- 1979/05/30 270. その他 選挙の際のいわゆる「うぐいす嬢」に対する報酬支払と買収罪の成否--警察研究 50巻5号-- 1979/05/10 271. 学術論文 不真正不作為犯における法的作為義務の錯誤--Law School 8号-- 1979/05/01 272. その他 自動車運転者の保証者的地位--判例タイムズ 378号-- 1979/04/15 273. 学術論文 金剛事件判決の争点とその論評(今村力三郎訴訟記録『金剛事件(三)』所収)--専修大学今村法律研究室-- 1979/03/22 274. その他 野球トバク--別冊ジュリスト 58 『刑法判例百選Ⅱ各論』-- 1978/04/01 275. その他 公職選挙法166条にいう「選挙運動のためにする演説」の意義および同条違反行為、法定外文書領布行為の可罰的違法性--警察研究 49巻3号-- 1978/03/10 276. 学術論文 判例にみられる不真正不作為犯論の特質--専修法学論集 27号-- 1978/02/20 277. その他 間接幇助--別冊ジュリスト 57 『刑法判例百選Ⅰ総論』-- 1978/02/06 278. 著作 『答練刑法各論』 22 虚偽公文書作成罪の間接正犯、23 架空名義の手形作成と偽造の成否、35 職権濫用罪の成立要件、36 収賄罪における「職務に関し」の意義、37 詐欺・恐喝による収賄、48 遺棄罪は抽象的危険犯か具体的、49 「遺棄」の概念、50 遺棄罪における「保護責任」、51 「逮捕」・「監禁」の意義、52 逮捕・監禁罪における既遂の時期および承継的共犯、53 警告と「害悪の告知」、54 誘拐罪の保護法益、の12項目--学陽書房-- 1978/01/20 279. 学術論文 未成年者誘拐罪 (西原、藤木、森下編『刑法学4<各論の重要問題Ⅰ>』所収)--有斐閣-- 1977/12/15 280. 学術論文 猥褻誘拐罪・監禁罪と強制猥褻罪の関係 (西原、藤木、森下編『刑法学4<各論の重要問題Ⅰ>』所収)--有斐閣-- 1977/12/15 281. 学術論文 遺棄罪と保護義務 (藤木英雄編『刑法Ⅱ(各論)判例と学説』所収)--日本評論社-- 1977/07/30 282. その他 ピケッテイングに際しての他組合員に対する逮捕行為と可罰的違法性--警察研究 第48巻3号-- 1977/03/10 283. 学術論文 不真正不作為犯の法規化について(専修大学法学研究所紀要3『刑事法の諸問題Ⅰ』所収)--専修大学法学研究所-- 1977/03/05 284. 学術論文 法の適用と解釈(『要説法学』所収)--酒井書店-- 1976/12/15 285. 学術論文 神山欣治先生と労働刑法-神山先生を偲んで---専修法学論集 23号-- 1976/10/23 286. 学術論文 不真正不作為犯における等置問題と罪刑法定主義-構成要件的等価値性の理論による解明-下--刑法雑誌 21巻2号-- 1976/05/01 287. 学術論文 不真正不作為犯における等置問題と罪刑法定主義-構成要件的等価値性の理論による解明-上--刑法雑誌 21巻1号-- 1976/02/01 288. 学術論文 不真正不作為犯学説史-問題性の推移と現代的課題とを探る---専修法学論集 21号-- 1975/11/20 289. 学術論文 不真正不作為犯の故意の実体(下)--警察研究 第45巻第12号-- 1974/12/01 290. 学術論文 不真正不作為犯と作為犯との等置問題-その主観的側面の検討---法律のひろば 第2巻第11号-- 1974/11/01 291. 学術論文 不真正不作為犯の故意の実体(上)--警察研究 第45巻第11号-- 1974/11/01 292. 学術論文 不真正不作為犯と作為犯との構成要件的等価値性--修士論文-- 1972/03/01

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